首・肩の痛み 整骨院 福岡市城南区|口コミ4.9(213件)・日祝20時まで受付
首・肩の痛みは「振り向く・上を向くと痛い」「腕を上げると痛い」「腕や指にしびれがひびく」のどれかで、原因の場所が分かれます。長丘はりきゅう整骨院(福岡市城南区)は、国家資格者が痛みの出る動きを検査で確かめてから施術する整骨院です。寝違え・むちうちなど急性のケガは健康保険が使えます。
① 振り向く・上を向くと痛い(朝起きたら首が回らない・首の付け根がズキッとする)→ 首(頸椎まわり)が主役。寝違えや頸椎症を考えます。
② 腕を上げると痛い・夜中にズキズキ痛む → 肩関節が主役。五十肩(肩関節周囲炎)を考えます。
③ 動きに関係なく腕・指へしびれや痛みが走る → 神経が関わるタイプで、進行するなら整形外科の検査が先です。もんでほぐれる「こり」と違い、「痛み」は原因の場所を突き止めてからの施術が近道です。
| 保険の適用 | 寝違え・むちうち(急性)◎ / 慢性の首・肩の痛み ×(自費) 急性・亜急性の外傷のみ保険適用。慢性・姿勢由来の痛みは自費施術となります。 |
| 通院回数の目安 | 急性は約1ヶ月(週2〜3回)・慢性は約3ヶ月(週1〜2回)が目安 当院の基本ペースです。状態により変わります(初回にご説明します)。 |
| 受診の目安 | しびれ・脱力の進行・高熱を伴う激痛・外傷後 → 整形外科へ優先 危険サイン(レッドフラッグ)があれば整骨院ではなく医療機関が先です。 |
| 統計データ | 肩こりは自覚症状で女性の第1位・男性の第2位(令和4年 国民生活基礎調査) 頭を15度前に傾けるだけで頸椎への負荷は約12kg——通常時(約4.5〜5.4kg)の2倍以上と試算されています(Hansraj 2014)。 |
- 手・腕のしびれや脱力が日ごとに進行している/握力が落ちた・箸やボタンの操作がしづらい(頸椎の神経障害の疑い)
- 高熱を伴う首の激痛・首が硬直して前に曲げられない(感染性の病気の疑い・緊急性が高い)
- 転倒・交通事故など強い外傷後の首の痛み(骨折・脱臼の疑い、まず整形外科で検査を)
- 突然の激しい頭痛と首の後ろのこわばりが同時にきた(脳の病気の疑い・迷わず救急へ)
- 排尿・排便の異常や歩きにくさを伴う(脊髄への圧迫の疑い・速やかに受診を)
1つでも当てはまる場合は、施術より先に医療機関の受診をおすすめします。
当院は、柔道整復師(国家資格)の院長・河野太朗と、国家資格をもつ鍼灸師(はり師・きゅう師)が在籍。整骨の手技と鍼灸を、それぞれの国家資格者が連携して組み立てる複合アプローチで対応します。
「首と肩のどちらが原因かわからない」というご相談でも歓迎します
- こんな首・肩の痛みのお悩みはありませんか?
- なぜ、その首・肩の痛みは何をしても良くならないのか
- なぜ当院で首・肩の痛みの改善が期待できるのか(検査・施術の流れ)
- 当院が選ばれている6つの理由
- 医師・専門家・メディアからの評価
- 首・肩の痛みは整骨院と病院どっちに行くべき?
- 首と肩、どっちが原因?——痛む動きで見分ける
- 「首・肩の痛み」と「肩こり」はどう違う?
- ストレートネックは戻る?
- 首・肩の痛みに鍼灸は効く?
- 首・肩の痛みを悪化させる3つの習慣
- 整骨院の首・肩の施術に保険は使える?
- 自分でできる対処はある?(ストレッチ・ツボ)
- 実際にお越しになった方の声
- よくある質問(FAQ)
- 首・肩の他の症状ページ・セルフケア
こんな首・肩の痛みのお悩みはありませんか?
- 車のバックや呼ばれて振り向く瞬間、首にズキッと痛みが走る
- 上を向けない——うがい・目薬・洗濯物を干す動作がつらい
- 朝起きたら首が回らなくなっていた(寝違えを繰り返している)
- 腕を上げると肩の奥が鋭く痛む・夜中に肩の痛みで目が覚める
- 首の付け根から肩にかけて、こりを通り越して「痛い」
- 首から腕や指先へ、しびれやひびく痛みが出ることがある
- レントゲンでは「骨に異常なし」、でも首を動かすと痛い
- 湿布を貼っても、翌朝にはまた首が固まっている
3つ以上当てはまる方は、痛みの「原因」が残ったままかもしれません。
LINEで症状を相談する(無料)なぜ、その首・肩の痛みは何をしても良くならないのか
首・肩の痛みが長引く大きな理由は、「痛みを感じる場所」と「原因」がずれているケースが多いからです。首と肩の筋肉(僧帽筋・肩甲挙筋など)はつながっているため、肩に感じる痛みの出どころが首(頸椎まわり)にあることは珍しくありません。湿布やその場のマッサージは痛い場所への対応で、頸椎への負担・肩関節の状態・姿勢のクセといった原因が残っていると、痛みは何度でも戻ってきます。
さらに、首・肩の「痛み」は原因の場所によってやるべきことが正反対になることがあります。寝違えの直後に強くもむと悪化するおそれがあり、五十肩は痛いからと動かさない期間が続くと関節の袋が硬く縮んで動きの制限が長引きやすくなります。神経が関わるしびれのタイプは、もむこと自体が答えになりません。

そこで当院の初回は、あなたに実際に動いてもらいながら、どの角度で・どこに痛みが出るのかを一つずつ確かめる時間に使います。首と肩のどちらが痛みの主役かが見えると、やるべきことは自然に絞られていきます。
なぜ当院で首・肩の痛みの改善が期待できるのか——検査から再発予防まで
首と肩の筋肉はつながっているため、当院は痛む場所だけを見ず、頸椎・肩関節・神経・筋肉のどれが主役かを動きの検査で切り分けてから施術に入ります。頸椎と肩甲骨の位置は手技で整え、指の届かない奥の筋肉には鍼を用います。寝違え・むちうちなど急性のケガは健康保険が使えます。




当院が選ばれている6つの理由





医師・専門家・メディアからの評価



医師の川浪憲一先生(クリニック院長)から「患者さんの根本原因を丁寧に探り、適切なアプローチで改善へ導く本物の技術。医師として自信を持って推薦できます」との推薦をいただいています(推薦の全文はこちら)。


首・肩の痛みは整骨院と病院どっちに行くべき?
危険サイン(しびれ・脱力の進行、高熱を伴う激痛、外傷後の痛み、突然の激しい頭痛など)があれば整形外科・救急へ、なければ整骨院も選択肢です。首の痛みは世界で2億人以上が抱えると推計されるよくある症状で、その多くは筋肉・関節・姿勢が関与するタイプ。手技療法や鍼灸の対象になります。
判断の順番はシンプルです。
- 最初に危険サインの確認:ページ上部の危険サインに1つでも当てはまれば、迷わず整形外科・救急などの医療機関へ。
- 神経の詳しい検査が必要そうなら病院:腕・指のしびれや脱力があるなら、レントゲン・MRIなどの画像検査で頸椎の状態を確認するのが先です。画像検査・投薬・手術の判断は医療機関にしかできません。
- 「検査では異常なし、でも痛い」なら整骨院が選択肢:画像に映りにくい筋肉の緊張・関節の動き・姿勢の要因が関与するタイプは、手技療法や鍼灸を専門とする整骨院・鍼灸院の得意分野です。
病院と整骨院は対立するものではなく、役割分担です。交通事故のあとから出てきた首の痛み(むちうち)は別ルートで、まず整形外科で診断を受けたうえで、自賠責保険を使って整骨院での施術を並行できます(むちうちの解説ページ)。
当院に来院される首・肩の痛みの方には、「整形外科でレントゲンを撮ってもらったが異常なしと言われた」「湿布で様子を見ていたが振り向く動作の痛みが引かない」という経緯で相談にいらっしゃるケースが目立ちます。画像には映りにくい筋肉の深部の緊張や、スマホ・デスクワークの姿勢の負担が積み重なっているケースを、日々の施術のなかで数多く経験しています。
※統計データではなく、当院での臨床上の実感としてご紹介しています。
首と肩、どっちが原因?——痛む動きで見分ける
首を動かすと痛みが変わるなら首(頸椎まわり)、腕を上げると痛みが変わるなら肩関節が主役です。首と肩の筋肉はつながっているため、痛みを感じる場所と原因の場所がずれることがよくあり、実際には複数が混在していることもあります。
- 首を動かすと痛みが変わる(振り向く・上を向くとつらい)→ 首・頸椎まわりが主役。急に起きたなら寝違え、じわじわ続いてしびれも出るなら頸椎症・ストレートネックを考えます。
- 腕を上げると痛みが変わる(髪を結ぶ・帯を結ぶ動作がつらい・夜間痛)→ 肩関節が主役。五十肩・四十肩を考えます。
- どちらでも大きく変わらず、全体が重だるい → 筋肉性の肩こりが主役。肩こりの解説へ。肩甲骨の内側まで張るなら背中の痛みの解説もご覧ください。
「肩が痛い」と感じていても、実際の原因が首にあるケースは少なくありません。当院では問診と徒手検査(動きのチェック)で「どこが主役か」を確認してから施術を組み立てます。自己判断で迷ったらそのままご相談ください。
「首・肩の痛み」と「肩こり」はどう違う?
「こり」は筋肉の緊張・血行不良による重だるさ・張り感で、もんだり温めたりすると一時的に楽になります。「痛み」は特定の動きでズキッと走る・夜間にうずくなど、関節の炎症や神経の関与を示すサインを含むことがあり、もむだけでは変わりにくいのが特徴です。
- こり:全体的な重だるさ・張り。動かしても症状が大きく変わらず、入浴やマッサージで一時的に軽くなる。→ 対処は肩こりの解説ページへ。
- 痛み:振り向く・上を向く・腕を上げるなど特定の動きで鋭く出る。夜間にうずく、しびれを伴うことがある。→ このページの見分け方で原因の場所を確認してください。
注意したいのは、「こりだと思っていたら痛みのサインだった」というケースです。たとえば五十肩は、初期には肩こりと思われがちですが、実体は肩関節そのものの炎症・拘縮で、腕を上げると鋭く痛み夜間痛を伴うのが特徴。
痛みをかばって動かさない期間が続くと、関節の袋が硬く縮んで動きの制限が長期化(いわゆる凍結肩)しやすくなります。「そのうち落ち着くだろう」と数ヶ月放置してから来院され、回復に時間がかかるケースは珍しくありません。腕が上がらない・夜間痛があるなら早めに五十肩の解説ページをご確認ください(四十肩との違い・五十肩×鍼灸もこちら)。
ストレートネックは戻る?——「戻す」より付き合い方
長年かけてできた頸椎のカーブの変化を短期間で元に「戻す」ことは現実的ではありません。つらさの主な原因はカーブそのものより、前に出た頭を支え続ける筋肉の過緊張です。「戻す」ことをゴールにするより、筋肉をゆるめて負荷を減らす付き合い方が現実的です。
「◯回で骨の形が戻る」といった宣伝には注意が必要です。一方で、悲観する必要もありません。
頭が前に傾くほど頸椎にかかる負荷は増大するとの生体力学モデルの試算があります(Hansraj KK, 2014/PMID: 25393825)。下の表のとおりです。
| 頭の傾斜角度 | 頸椎にかかる負荷の目安 |
|---|---|
| 0度(首がまっすぐ・通常時) | 約4.5〜5.4kg |
| 15度 | 約12kg |
| 30度 | 約18kg |
| 45度 | 約22kg |
| 60度 | 約27kg |
顔が前に出た姿勢(前方頭位)と慢性的な首の痛みの関連も複数の研究で報告されています(Yang et al., 2023)。
つまり「骨格を戻す」のではなく、①過緊張した筋肉をゆるめる(施術)②負荷のかかる姿勢時間を減らす(環境・習慣)③支える筋力と可動性を育てる(セルフケア)の3本柱で付き合っていくのが現実的な戦略です。当院ではこの3本柱に沿って、手技・鍼灸と生活指導を組み合わせています。詳しくは頸椎症・ストレートネックの解説ページ(枕選びの目安も掲載)と、スマホで首が前に出る方向けのスマホ首の解説ページをご覧ください。
首・肩の痛みに鍼灸は効く?
2012年に発表された約17,900名の個別患者データのメタアナリシスでは、首や肩を含む慢性疼痛に対して鍼治療が偽鍼(プラセボ)や通常ケアより有意に優れた効果を示したと報告されています。指の届かない深部の筋肉に直接アプローチできる点が特徴で、当院では在籍の鍼灸師が担当します。
2012年にArchives of Internal Medicine誌に掲載された個別患者データのメタアナリシス(Vickers AJ et al.・29試験・約17,900名)では、頸部痛(首の痛み)・腰痛を含む慢性疼痛に対して、鍼治療が偽鍼(プラセボ)や通常ケアより有意に優れた効果を示したと報告されています。ただし効果には個人差があり、頸椎症など神経症状がある場合は施術前に医師の診断を受けることをおすすめします。
「マッサージに行っても数日で戻る」——この繰り返しに心当たりがあるなら、原因が指の届かない深部の筋肉(肩甲挙筋・首の奥の筋肉など)にある可能性があります。鍼は体表からでは届きにくい深部の硬結(トリガーポイント)へ直接アプローチできる点が、手技との大きな違いです。筋肉の緊張緩和・血行促進・自律神経の調整といった働きが期待され、特に「湿布や痛み止めでは変わらなかった首・肩の痛み」で選択肢になります。
当院は院名のとおり鍼灸を柱とする整骨院で、鍼灸施術は在籍の鍼灸師(はり師・きゅう師)が担当します。柔道整復師の手技(頸椎・肩甲骨まわりへのアプローチ)と鍼灸を、それぞれの国家資格者が連携して組み合わせられることが当院の強みです。
鍼が初めての方向けの説明は肩こり×鍼治療の解説ページで詳しくまとめています。五十肩の夜間痛への鍼は五十肩×鍼灸の解説ページをご覧ください。
首・肩の痛みを悪化させる3つの習慣
①長時間の前傾姿勢(スマホ・PC作業)②枕が合っていない・うつ伏せ寝 ③冷房の冷気が首・肩に直撃、の3つが特に影響します。施術と合わせてこれらを見直すことが再発予防につながります。
- 長時間の前傾姿勢(スマホ・PC作業):顔が前に出た姿勢では頸椎への負荷が角度とともに大きく増えると試算されています(Hansraj KK, 2014)。1時間に1回、意識的に首を起こして肩を後ろに引く習慣が大切です。
- 枕が合っていない・うつ伏せ寝:就寝中は長時間首が固定されるため、枕の高さが合わないと頸椎に無理な角度がかかり続けます。うつ伏せ寝は首を横にひねった状態が続き、寝違えの一因になります。仰向けまたは横向きで、首のカーブを支える高さの枕が基本です。
- 冷房の冷気が首・肩に直撃している:オフィスや車内で冷風が首・肩に長時間当たると、筋肉が収縮して血行が悪くなり、痛みやこわばりが強まりやすくなります。席の位置調整やストールの活用をおすすめします。
整骨院の首・肩の施術に保険は使える?
健康保険が使えるのは、寝違え・むちうちなど原因のはっきりした急性・亜急性のケガに限られます。慢性の首・肩の痛み・頸椎症・姿勢由来の痛みは保険適用外(自費施術)です。ご自身のケースが対象かどうかは来院時・お電話でご確認ください。
- 保険適用になり得る例:朝起きたら首が回らなくなった「寝違え」(頸部捻挫)、交通事故後の「むちうち」など、いつ・何をして痛めたかが明確なケース
- 保険適用外(自費施術)の例:数ヶ月続く慢性の首・肩の痛み、頸椎症・ストレートネック、デスクワークによる姿勢由来の痛み
「慢性でも保険で通える」といった案内は制度上正しくありません。当院は初回の問診で痛めた経緯をうかがい、保険で受けられるかどうかと料金を施術の前にお伝えします。
交通事故のむちうちは健康保険ではなく自賠責保険の対象になることが多く、窓口負担0円で通院できるケースが一般的です(むちうちの解説ページ)。判断に迷う場合はお電話・LINEで事前にご相談ください。
自分でできる対処はある?(ストレッチ・ツボ)
痛みが強くない時期のセルフケアは、①同じ姿勢を続けない ②肩甲骨まわりを動かす ③痛みが鋭く出る動きは無理にしない、の3点が基本です。寝違えの直後など急性期に自己流で首を強くもんだり回したりすると悪化するおそれがあるため注意してください。
- 同じ姿勢を続けない:スマホ・デスクワークは30分〜1時間に一度顔を上げて、首をそっと起こすだけでも負担が変わります。
- 肩甲骨まわりを動かす:首だけを回すより、肩甲骨を寄せる・回す動きのほうが首の負担を減らしやすいです。
- 痛みが鋭く出る動きは無理にしない:ズキッと走る方向へ無理に伸ばすのは悪化のもとです。
具体的なやり方は、首こりストレッチの解説ページとストレートネック向けストレッチの解説ページに、自分で刺激できるツボの位置と押し方は首こりのツボの解説ページ・肩こりのツボの解説ページにまとめています。自分で試して変わらない、むしろ強くなるというときは、手の届かない場所に原因が残っている合図です。早めにご相談ください。
実際にお越しになった方の声
長時間のデスクワークが続いたことで、右肩から腕、手にかけて仕事ができないぐらい痛みが生じました。初回の説明が分かりやすく、猫背・姿勢の原因とのことでした。毎週2回通い、4〜5週目頃に痛みがなくなり、動きが軽くなって、痛みなく働けてます。
※Googleに投稿されたクチコミを、投稿者名を伏せて原文のまま掲載しています。感じ方や経過には個人差があります。ほかのクチコミはGoogleマップでご覧いただけます。
よくある質問(FAQ)
首と肩、どちらが原因か迷ったら
長丘はりきゅう整骨院へ
福岡市城南区・南区・早良区から多数ご来院。あなたの首・肩の痛みの主役を見極めてご提案します。
福岡市城南区樋井川2-1-62 マークス城南1F|西鉄バス「長尾公園前」徒歩1分|駐車場4台
月火木金土日祝 9:00〜12:30 / 15:00〜20:00(水曜定休)
- 厚生労働省「令和4年 国民生活基礎調査」健康票(有訴者率:男女とも「腰痛」「肩こり」の順に高く、肩こりが第2位)|https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa22/
- 公益社団法人 日本整形外科学会「頚椎症性脊髄症」症状・病気をしらべる|https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/cervical_spondylotic_myelopathy.html
- GBD 2021 Neck Pain Collaborators. "Global, regional, and national burden of neck pain, 1990-2020, and projections to 2050." Lancet Rheumatology. 2024;6(3):e142-e155. PMID: 38383088
- Yang S et al. "Treatment of Chronic Neck Pain in Patients with Forward Head Posture: A Systematic Narrative Review." Healthcare (Basel). 2023;11(19):2604. PMID: 37830641
- Vickers AJ et al. (Acupuncture Trialists' Collaboration). "Acupuncture for Chronic Pain: Individual Patient Data Meta-analysis." Archives of Internal Medicine, 2012;172(19):1444-1453. PMID: 22965186
- Hansraj KK. "Assessment of stresses in the cervical spine caused by posture and position of the head." Surgical Technology International. 2014;25:277-279. PMID: 25393825

施術歴14年以上|鍼灸に関する記述は在籍の鍼灸師(はり師・きゅう師)の監修協力|院長の経歴・想いはこちら ›
最終更新日:2026年8月25日
