半月板損傷 整骨院 福岡市城南区|口コミ4.9(213件)・日祝20時まで受付

半月板損傷は、手術を検討する膝と、手術をせずに経過をみる膝に分かれます。その判断はMRIを撮れる整形外科医の役割です。中高年の変性断裂では、運動療法から始めた群の約7割が手術なしで経過したと報告されています(METEOR試験・Katz et al., N Engl J Med, 2013)。
長丘はりきゅう整骨院(福岡市城南区)が担当するのは、手術をしないと決まったあとの膝——支える筋肉を戻し、膝にかかる負担を減らしていく期間です。
① 膝が引っかかって伸ばせない(ロッキング)・膝崩れ・急な腫れがある → 手術を検討するサインなので、整骨院より先に整形外科へ。② MRIで断裂と言われたが、日常の痛みが主 → 中高年に多い変性断裂。手術と運動療法で6か月後の改善が同等だったという質の高い研究があります。③ 「様子を見ましょう」と言われて止まっている → その様子見の中身が、太ももの筋力づくりと負担管理です。
| 保険の適用 | 膝をひねった直後(急性)◎ / 経過の長い変性断裂 ×(自費) いつ・何をして痛めたかが明確な外傷のみ保険適用。加齢性の変性断裂は自費施術となります。 |
| 通院回数の目安 | 保存療法期は3〜6ヶ月(週1〜2回)が目安 ひねった直後の急性のケガは約1ヶ月(週2〜3回)。当院の基本ペースで、状態により変わります(初回にご説明します)。 |
| 受診の目安 | ロッキング・強い腫れと熱感・体重をかけられない → 整形外科へ優先 手術適応や靭帯損傷の鑑別が要る状態で、MRIを含む医師の診断が先です。 |
| 統計データ | MRIで半月板断裂がある人の61%は、直近1か月に膝の症状を自覚していない(Englund 2008・N Engl J Med) 断裂の有病率は50代女性19%〜70代以降の男性56%。中高年ではありふれた所見です(同研究)。 |
- 膝が引っかかって伸ばせない状態が続く(ロッキング)
- ひねった直後から急に大きく腫れた・熱をもっている
- 体重をかけられない/膝崩れ(ガクッと抜ける)を繰り返す
- 受傷時に「ブチッ」という音や感覚があった(靭帯損傷の疑い)
- 膝の腫れに発熱を伴う
1つでも当てはまる場合は、施術より先に医療機関へ。
当院は、柔道整復師(国家資格)の院長・河野太朗と、国家資格をもつ鍼灸師(はり師・きゅう師)が在籍。整骨の手技と鍼灸を、それぞれの国家資格者が連携して組み立てる複合アプローチで対応します。
「手術をすすめられて迷っている」段階のご相談も歓迎します
こんな半月板損傷のお悩みはありませんか?
- MRIで「半月板が切れている」と言われた
- 膝の曲げ伸ばしで引っかかる感じ・コリッという音がする
- 階段を下りるとき、膝が抜けそうで力が入らない
- 正座やしゃがみ込みで、膝の奥が詰まって最後まで曲がらない
- 膝に水がたまり、抜いてもまたたまる
- 手術をすすめられたが、踏み切れずにいる
- 「様子を見ましょう」と言われたきり、何をすればいいか分からない
- 膝をかばって歩くうちに、反対の脚や腰までつらくなってきた
3つ以上当てはまる方は、膝を支える力と使い方が置き去りのままかもしれません。
LINEで症状を相談する(無料)なぜ、その半月板損傷の膝は良くならないのか?
半月板損傷の膝が長引く理由は、断裂そのものより「かばう時間の長さ」にあります。半月板は血流に乏しく、切れた部分がひとりでに元通りつながることは多くありません。ですが痛みと生活の支障を決めているのは、膝を支える太ももの筋力と、膝にかかる負担の量です。痛いからかばう、かばうから筋力が落ちる、落ちるから負担が増える——この輪が回り続けている限り、断裂の有無に関係なく膝は重いままです。
半月板は、太ももの骨(大腿骨)とすねの骨(脛骨)の間にあるC型の線維軟骨で、膝の内側と外側に1枚ずつあります。体重の衝撃を分散し、膝の安定を保つクッションです。
ここが傷むと、膝は「痛みを避ける動き」に切り替わります。歩幅が狭くなり、膝を伸ばしきらずに歩き、階段は横向きに下りる——数週間続けば大腿四頭筋(太もも前面の筋肉)は目に見えて細くなります。
そして落ちた筋力は、着地の衝撃をそのまま膝関節に通します。中高年の変性断裂では変形性膝関節症が重なっていることも多く、その膝にとって筋力低下は最も避けたい状態です。手術をするにせよしないにせよ、この輪を止めることが先——ここが、痛み止めと湿布だけでは動かない部分です。

もうひとつ、見落とされやすいのが膝以外の負担です。膝をかばう歩き方が続くと、反対側の脚・股関節・腰へ負担が波及します。
膝だけを診て膝だけを施術しても届かない範囲があり、そこを含めて整えることが遠回りに見えて近道になります。次の章で、当院の進め方をご説明します。
なぜ当院で半月板損傷の膝の改善が期待できるのか?——検査から再発予防まで
当院ではまず、医療機関の受診が先か、施術に入れる状態かを見極めます。そのうえで手術適応でないと判断された保存療法期の方に、太もも・股関節まわりへの手技と、深部の筋肉に届く鍼灸、そして膝を支える筋力づくりを組み合わせて対応します。膝をひねった直後の急性のケガは健康保険が使えます。




① 「手術するほどではない」と言われた後の行き先がなく来られる方が最も目立ちます。診断はついたものの、その先に何をすればよいか示されないまま数ヶ月が過ぎているケースです。
② 手術をすすめられて迷っている方には、危険サインがないことを確認したうえで、期間を区切って保存療法に取り組む形をご提案しています。取り組んでも支障が続く場合は引き止めず、整形外科での再相談をおすすめします。
③ 膝をかばううちに腰や股関節までつらくなった方も少なくありません。膝以外のつらさも、まとめてご相談ください。
※統計データではなく、当院での臨床上の実感としてご紹介しています。
当院が選ばれている6つの理由





医師・専門家・メディアからの評価



医師の川浪憲一先生(クリニック院長)から「患者さんの根本原因を丁寧に探り、適切なアプローチで改善へ導く本物の技術。医師として自信を持って推薦できます」との推薦をいただいています(推薦の全文はこちら)。


半月板損傷は整骨院と病院どっちに行くべき?
診断と手術の判断は病院(整形外科)、その後の保存療法期のケアは整骨院、という役割分担です。半月板はレントゲンに写らないため確定診断にはMRIが要り、これは医療機関でしか受けられません。ロッキング・強い腫れ・膝崩れがある方は、整骨院より先に整形外科へお進みください。
ここは正直にお伝えします。整骨院に画像診断はできません(法律上も設備上もできません)。
当院で行えるのは、膝の動き・圧痛・腫れ・筋力の評価までです。ですから、次のような方には施術より先に整形外科の受診をおすすめしています。
- ロッキング(引っかかって伸びない)・膝崩れ・急な腫れがある方
- スポーツ中の明確な受傷で、靭帯損傷の合併が否定できない方
- 一度もMRIを受けておらず、痛みが数週間続いている方
逆に、すでに整形外科で「手術するほどではない」「まず様子を見ましょう」と言われた方は、保存療法期のケアの段階です。医科の診断と整骨院の日常ケアは対立するものではなく、役割分担——当院は併行通院を歓迎しますし、経過中に手術検討のサインが出れば再受診をご案内します。
半月板は切れたら元に戻らない?——画像と痛みが一致しない理由
半月板は血流が乏しい組織(血管が通うのは外周の縁だけ)のため、いったん切れた部分がひとりでに元通りつながることは多くありません。ただし「損傷が残ること」と「痛み・生活の支障が続くこと」は別です。画像上の断裂は中高年ではありふれた所見で、断裂があっても症状がない人のほうが多いことが分かっています。
米国フラミンガム地域の50〜90歳・約1,000人の膝をMRIで調べた研究では、半月板の断裂・破壊がみられた割合は50代女性で19%、70代以降の男性では56%。しかも断裂があった人のうち61%は、直近1か月間に膝の痛み・うずき・こわばりを感じていませんでした(Englund et al., N Engl J Med, 2008, PMID 18784100)。
半月板損傷には2つのタイプがある
| 外傷性断裂 | 変性断裂 | |
|---|---|---|
| 多い年代 | 10〜30代のスポーツをする人 | 40代以降の中高年 |
| きっかけ | ジャンプの着地・切り返しなど膝をひねった明確な受傷 | はっきりしたきっかけがないことが多い(加齢で組織がもろくなり、日常動作でも傷む) |
| 特徴 | 靭帯損傷(前十字靭帯など)を合併することがある。ロッキングを起こしやすい断裂型も | 変形性膝関節症と重なって進むことが多い。無症状のことも多い |
| 基本方針 | 整形外科での診断が最優先。手術が検討されるケースが比較的多い | まず保存療法(運動療法)から始めるのが近年の標準的な考え方 |
中高年のMRIで半月板の傷みが見つかること自体は、ありふれています。「画像で切れている」ことと「いまの痛みの原因である」ことは別問題で、その突き合わせをするのが整形外科医の診断です。画像だけで悲観する必要はありませんし、逆に自己判断で放置してよいわけでもありません。
手術しないとどうなる?——手術と保存療法の分かれ目
中高年の変性断裂では、運動療法から始めても手術から始めた場合と同等の改善が得られたと報告されています。米国のMETEOR試験では、運動療法から始めた群のうち経過中に手術へ切り替えたのは約30%で、約7割は手術なしで経過しました。まず保存療法から始めても手遅れにはならず、経過をみて必要なら手術に切り替える順番が取れます。
米国7施設で行われたMETEOR試験では、半月板断裂+軽度〜中等度の変形性膝関節症をもつ45歳以上の351人を「手術+リハビリ」群と「運動療法のみ」群に無作為に分けて比較し、6か月後の痛み・機能の改善は両群で同等でした(Katz et al., N Engl J Med, 2013, PMID 23506518)。フィンランドのFIDELITY試験では、変性断裂のある35〜65歳146人を「本物の関節鏡手術」と「見せかけの手術」に分けた二重盲検の比較が行われ、12か月後の改善に有意な差はありませんでした(Sihvonen et al., N Engl J Med, 2013, PMID 24369076)。
| 研究名 | 対象人数 | 結果(限界含む) |
|---|---|---|
| Englund et al., N Engl J Med, 2008(PMID 18784100) | 米国フラミンガム地域の50〜90歳・約1,000人 | 半月板の断裂・破壊の割合は50代女性で19%、70代以降の男性では56%。断裂があった人のうち61%は直近1か月間に膝の痛み・うずき・こわばりを感じていなかった(画像所見と症状は別問題)。 |
| METEOR試験:Katz et al., N Engl J Med, 2013(PMID 23506518) | 半月板断裂+軽度〜中等度の変形性膝関節症をもつ45歳以上の351人(米国7施設) | 「手術+リハビリ」群と「運動療法のみ」群で6か月後の痛み・機能の改善は同等。運動療法から始めた群のうち経過中に手術へ切り替えたのは約30%。 |
| FIDELITY試験:Sihvonen et al., N Engl J Med, 2013(PMID 24369076) | 変性断裂のある35〜65歳の146人(フィンランド) | 「本物の関節鏡手術」と「見せかけの手術」の二重盲検比較で、12か月後の改善に有意な差なし(対象は変性断裂に限られる)。 |
| Vickers AJ et al., Archives of Internal Medicine, 2012(メタアナリシス) | 29試験・約17,900名 | 変形性関節症を含む慢性疼痛に対し、鍼治療が偽鍼(プラセボ)や通常ケアより有意に優れた効果。ただし慢性疼痛全般が対象で、半月板の断裂そのものへの効果を示したものではない。 |
手術が検討される代表的なケース
- ロッキングを繰り返す(ちぎれた半月板が関節に挟まっている状態。放置すると軟骨を傷める)
- 若い方の外傷性の断裂(縫合して温存できる可能性があり、早期の判断が重要)
- 前十字靭帯損傷など靭帯損傷を合併している
- 保存療法をしっかり続けても、痛み・引っかかりで生活やスポーツに支障が続く
これらに当てはまる場合の最終判断は、整形外科医とご相談ください。特にロッキングは「そのうち治まるだろう」と我慢される方が多いのですが、挟まったままの状態は膝の軟骨をさらに傷つけるおそれがあり、放置は禁物です。
「手術しない」を選んだ場合にやるべきこと
保存療法は「何もしないで様子を見ること」ではありません。METEOR試験の運動療法群が行ったのは、太ももやお尻の筋力強化・可動域の改善・段階的な負荷の調整という積極的なプログラムです。
つまり手術をしない道を選ぶことは、膝を支える筋肉を育てるケアを続ける道を選ぶこと。ここからが整骨院の出番です。
正座・しゃがみ込み・スポーツはいつから再開できる?
一律の日数はお伝えできません。膝を深く曲げる姿勢は半月板の後方に強い圧がかかるため、痛みがある時期の正座・深いしゃがみ込みは避けるのが原則です。スポーツは段階を踏んで戻し、途中で痛みや腫れがぶり返したら一段階戻すのがルール。手術を受けた方は執刀医の指示が最優先です。
正座・しゃがみ込み
生活のなかでは、床の生活からイス・テーブルの生活に切り替える、和式トイレを避ける、といった工夫だけでも膝の負担は大きく変わります。痛みが落ち着いてきたら、短時間から様子をみて再開します。「正座ができるかどうか」を目標にするより、膝を深く曲げる回数を日常でどれだけ減らせるかを先に整えるほうが、結果として早く戻ります。
スポーツ
「痛みが引いたから翌週から全力」が、ぶり返しの典型パターンです。①痛み・腫れが引く → ②日常動作が支障なくできる → ③太ももの筋力が戻る → ④ジョギングなど直線的な軽い運動 → ⑤ひねり・切り返しを含む競技動作、と段階を踏んで戻します。当院では、いまどの段階か・次に何を確認して進むかを一緒に整理します。
ロッキングや強い腫れが出た場合は、段階を戻すのではなく整形外科の再診が先です。「痛みは引いたが不安が残る」段階でのご相談も歓迎します。
半月板損傷の膝に鍼灸は効く?
鍼は切れた半月板そのものに働きかけるものではありません。狙いは、膝をかばう時間が生んだ周囲の筋肉の硬さです。手が届きにくい深部の筋緊張をゆるめ、膝の可動域と筋力づくりに進みやすい状態を作ることが役割です。当院では在籍の鍼灸師が担当し、無理におすすめすることはありません。
2012年にArchives of Internal Medicine誌に掲載された個別患者データのメタアナリシス(Vickers AJ et al.・29試験・約17,900名)では、変形性関節症を含む慢性疼痛に対して、鍼治療が偽鍼(プラセボ)や通常ケアより有意に優れた効果を示したと報告されています。ただし、これは慢性疼痛全般を対象とした研究であり、半月板の断裂そのものへの効果を示したものではありません。
当院は院名のとおり鍼灸を柱とする整骨院で、鍼灸施術は在籍の鍼灸師(はり師・きゅう師)が担当します。柔道整復師の手技(骨盤・股関節へのアプローチ)と鍼灸を、それぞれの国家資格者が連携して組み合わせられることが当院の強みです。鍼が初めての方には、太さや刺激量の説明をしたうえで、ご希望を確認してから行います。
整骨院の半月板損傷の施術に保険は使える?
健康保険(療養費)が使えるのは、捻挫・打撲・挫傷など原因のはっきりした急性のケガに限られます。スポーツや転倒で膝をひねった直後は膝関節捻挫として保険が適用できるケースがありますが、加齢による変性断裂で経過が長い場合は自費でのご案内が一般的です。
- 保険適用になり得る例:試合中に膝をひねった・段差を踏み外したなど、いつ・何をして痛めたかが明確なケース
- 保険適用外(自費施術)の例:加齢による変性断裂、経過が長く原因のはっきりしない膝の痛み
「慢性でも保険で通える」といった案内は制度上正しくありません。当院では初回の問診で状態と経緯をうかがい、保険適用の可否と料金を施術前にご説明します。判断に迷う場合はお電話・LINEで事前にご相談ください。
よくある質問(FAQ)
どちらに当たるかは初回の問診でご説明します。整形外科でのMRI所見や診断内容がわかるものをお持ちいただけると、施術計画の精度が上がります。
米国の研究(Englund et al., N Engl J Med, 2008, PMID 18784100)では、50〜90歳でMRI上の半月板断裂がある人のうち61%は、直近1か月に膝の痛みやこわばりを感じていませんでした。画像所見と症状を突き合わせて判断するのが整形外科医の役割です。
当院では水がたまっている時期は膝への強い刺激を避け、太もも・股関節まわりの負担を減らす施術に切り替え、腫れが落ち着いてから筋力づくりへ進みます。腫れに熱感や発熱を伴う場合は、施術より先に整形外科へお越しください。
どちらにも共通して効いてくるのは、太ももの筋力を戻すこと・膝の内側に体重が集まる立ち方と歩き方を変えること・膝を深く曲げる場面を減らすことの3点です。当院では膝だけでなく股関節と足元まで含めて検査し、両方の負担を同時に減らす方針で組み立てます。
「手術するほどではない」と言われた膝を
そのままにしないために
福岡市城南区・南区・早良区から多数ご来院。整形外科との併行通院も歓迎です。
福岡市城南区樋井川2-1-62 マークス城南1F|西鉄バス「長尾公園前」徒歩1分|駐車場4台
月火木金土日祝 9:00〜12:30 / 15:00〜20:00(水曜定休)
- Englund M, Guermazi A, Gale D, et al. "Incidental Meniscal Findings on Knee MRI in Middle-Aged and Elderly Persons." N Engl J Med, 2008; 359(11): 1108-1115. PMID: 18784100
- Katz JN, Brophy RH, Chaisson CE, et al. "Surgery versus Physical Therapy for a Meniscal Tear and Osteoarthritis (METEOR trial)." N Engl J Med, 2013; 368(18): 1675-1684. PMID: 23506518
- Sihvonen R, Paavola M, Malmivaara A, et al. "Arthroscopic Partial Meniscectomy versus Sham Surgery for a Degenerative Meniscal Tear (FIDELITY trial)." N Engl J Med, 2013; 369(26): 2515-2524. PMID: 24369076
- Vickers AJ et al. (Acupuncture Trialists' Collaboration). "Acupuncture for Chronic Pain: Individual Patient Data Meta-analysis." Archives of Internal Medicine, 2012; 172(19): 1444-1453.
※整骨院での施術は、半月板損傷の保存療法期における補完的アプローチです。半月板の損傷そのものを修復するものではなく、経過・効果には個人差があります。手術適応の判断は整形外科医にご相談ください。

施術歴14年以上|鍼灸に関する記述は在籍の鍼灸師(はり師・きゅう師)の監修協力|院長の経歴・想いはこちら ›
最終更新日:2026年9月7日