脊柱管狭窄症 整体 福岡市城南区|間欠性跛行・足のしびれを鍼治療×整骨で和らげる
脊柱管狭窄症で最も多いお困りごとは、少し歩くと脚がしびれて休んでしまう間欠性跛行で、前かがみになると楽になるのが目印です。国内の推定患者数は約240万人(40歳以上の3.3%)と報告されています。長丘はりきゅう整骨院(福岡市城南区)は、国家資格者が手技と鍼灸で歩ける距離を保つ保存療法を支え、通院の目安は3〜6ヶ月(週1〜2回)です。
脊柱管狭窄症は、背骨の中を通る神経の通り道が加齢とともに狭くなり、脚に向かう神経が圧迫されて起こります。神経を押している骨や靭帯そのものを取り除けるのは手術だけで、施術で管を広げることはできません。
それでも、腰を反らせている筋肉のこわばりをゆるめ、骨盤の傾きと歩き方を整えることで、しびれが出るまでの距離を延ばすことを目指せます。当院は、その保存療法を支える役割としてお手伝いします。
| 保険の適用 | 加齢による狭窄そのもの ×(自費)/ 急に痛めたケガの併発 ◎ 保険が使えるのは急性・亜急性の外傷に限られます。長く続く狭窄症状は自費施術です。 |
| 通院回数の目安 | 慢性の症状のため3〜6ヶ月(週1〜2回)が目安 当院の基本ペースです。状態により変わります(初回にご説明します)。 |
| 受診の目安 | 排尿・排便の異常、両脚の脱力が進む → 整形外科・救急へ 馬尾症候群のサインで、緊急の手術が必要な状態のことがあります。下の危険サインをご確認ください。 |
| 統計データ | 国内の推定患者数は約240万人(40歳以上の3.3%)(住友ファーマ 全国8万人調査 2010年) うち診断を受けているのは推定65万人。50歳代から増え、60〜70歳代に多くみられます。 |
- 尿が出にくい・漏れる、便のコントロールができない(馬尾症候群の疑い)
- 両脚のしびれ・脱力が日ごとに進んでいる
- 股のまわり・肛門周囲の感覚が鈍い
- 歩かずに安静にしていても、しびれや痛みが消えない
- 転んだあとに痛みが強まった(骨粗しょう症のある方は特に)
1つでも当てはまる場合は、施術より先に医療機関へ。
当院は、柔道整復師(国家資格)の院長・河野太朗と、国家資格をもつ鍼灸師(はり師・きゅう師)が在籍。整骨の手技と鍼灸を、それぞれの国家資格者が連携して組み立てる複合アプローチで対応します。
「手術をすすめられたが迷っている」というご相談でも歓迎します
- こんな脊柱管狭窄症のお悩みはありませんか?
- なぜ、その脚のしびれは良くならないのか?
- なぜ当院で脊柱管狭窄症の改善が期待できるのか?——検査から再発予防まで
- 当院が選ばれている6つの理由
- 医師・専門家・メディアからの評価
- 脊柱管狭窄症は整骨院と病院どっちに行くべき?
- 間欠性跛行はなぜ起きる?(歩くと出て、休むと消える理由)
- 脊柱管狭窄症とヘルニアの違いは?
- 手術と保存療法、どちらを選ぶ?
- 脊柱管狭窄症に鍼灸は効く?
- 整骨院の脊柱管狭窄症の施術に保険は使える?
- 自分でできる対処はある?(姿勢・歩き方・体操)
- 当院でよく見る脊柱管狭窄症の来院パターンは?
- よくある質問(FAQ)
- 腰・脚の関連ページ・セルフケア
こんな脊柱管狭窄症のお悩みはありませんか?
- 少し歩くと脚がしびれて、立ち止まらないと進めなくなる
- 背すじを伸ばして立つとつらいのに、前かがみだと楽になる
- スーパーのカートを押しているときだけは、長く歩ける
- 自転車なら平気なのに、同じ距離を歩くのはつらい
- 整形外科で手術をすすめられ、受けるかどうか迷っている
- 薬とブロック注射を続けているが、歩ける距離が短くなってきた
- 足の裏に紙が貼りついたような感じや、足先の冷えが抜けない
- 「歩けないから」と、買い物や旅行をあきらめるようになった
3つ以上当てはまる方は、狭窄以外に「腰を反らせている原因」が重なっているかもしれません。
LINEで症状を相談する(無料)なぜ、その脚のしびれは良くならないのか?
診断名がついても脚のしびれが変わらない大きな理由は、狭窄の程度と症状の重さが一致するとはかぎらないからです。画像で同じくらい狭くても、歩ける方と数十メートルで止まる方がいます。差を生んでいるのは、腰を反らせている姿勢のクセと、その周りの筋肉のこわばりです。
脊柱管は、腰を反らすと狭くなり、前かがみになると広がります。つまり「反り腰のまま立って歩いている」時間が長い方ほど、同じ狭窄でも神経が押されやすいということです。お腹まわりの支えが弱い、股関節の前側が硬い、片脚に体重が偏っている——こうした要素が重なると、本人は気づかないまま一日中、脊柱管を狭くする姿勢で過ごすことになります。

薬や注射は神経の炎症や痛みの信号に働きかけますが、姿勢のクセそのものは残ります。安静にしすぎて歩く量が減れば、支える筋肉はさらに落ちて距離が短くなる——これが「良くならないまま年月が過ぎる」よくある流れです。
だからこそ当院では、あなたの腰を反らせている要因はどこかを確かめることから始めます。実際の流れは下でご覧ください。
なぜ当院で脊柱管狭窄症の改善が期待できるのか?——検査から再発予防まで
当院ではまず、何メートルで脚が止まるか・どの姿勢で楽になるかを確かめ、腰を反らせている筋肉と骨盤の傾きを検査します。そのうえで手技で姿勢の土台を整え、深部の筋肉には鍼でアプローチし、歩ける距離を保つための体づくりまでを一続きで組み立てます。




当院が選ばれている6つの理由





医師・専門家・メディアからの評価



医師の川浪憲一先生(クリニック院長)から「患者さんの根本原因を丁寧に探り、適切なアプローチで改善へ導く本物の技術。医師として自信を持って推薦できます」との推薦をいただいています(推薦の全文はこちら)。


脊柱管狭窄症は整骨院と病院どっちに行くべき?
まだ診断を受けていないなら整形外科が先です。神経の通り道がどれだけ狭いかはMRIでしか分かりません。すでに診断を受け、手術の対象ではないと言われた方や、薬と経過観察だけで止まっている方は、姿勢と筋肉に働きかける整骨院・鍼灸院が選択肢になります。
役割の分かれ目はシンプルです。
- 危険サインの確認が最優先:このページ上部の危険サインに1つでも当てはまれば、迷わず整形外科や救急外来へ。
- 診断・投薬・注射・手術は医療機関の領域:狭窄の場所と程度の評価、神経ブロック、手術の判断は病院にしかできません。
- 姿勢・筋肉・歩き方は整骨院の領域:狭窄そのものは変えられなくても、脊柱管を狭くする反り腰や、こわばった深部の筋肉には手技と鍼灸で働きかけられます。
病院と整骨院は対立するものではなく、役割分担です。当院でも状態を確認したうえで医療機関の受診が優先と判断した場合は、施術より先に受診をおすすめしています。
間欠性跛行はなぜ起きる?(歩くと出て、休むと消える理由)
歩くとき人は自然に腰を反らせます。すると脊柱管がさらに狭くなり、神経とその血流が押されてしびれが出ます。立ち止まって前かがみになると管が広がって血流が戻るため、数分で症状が消えて再び歩ける——この繰り返しが間欠性跛行です。
- 数十〜数百メートルで脚が重くなる:距離は日によって変わり、疲れ・冷え・天候で短くなることがあります。
- 座る、しゃがむ、前かがみで休むと戻る:数分の休憩でまた歩けるのが特徴です。
- カートを押すと長く歩ける:前かがみの姿勢が自然に作られるためです。
- 自転車は平気:ハンドルを持つ前傾姿勢では脊柱管が広がっているためです。
- 階段は下りよりも上りのほうが楽:上る動作は前かがみになりやすいためです。
脚の動脈が細くなって起こる「血管性」の跛行では、前かがみになっても楽になりません(立ち止まるだけで回復します)。足の冷えや脈の触れにくさを伴う場合は、内科・血管外科での確認が必要です。自己判断せず、医師の診断を受けてください。
脊柱管狭窄症とヘルニアの違いは?
分かれ目は「どの姿勢で悪化するか」です。狭窄症は腰を反らすと悪化して前かがみで楽になり、ヘルニアは前かがみや座り続けで悪化します。
年代も狭窄症は60〜70歳代、ヘルニアは20〜40歳代が中心です。ただし両方が重なる混合型もあり、確定はMRIによります。
| 腰部脊柱管狭窄症 | 腰椎椎間板ヘルニア | |
|---|---|---|
| 多い年代 | 60〜70歳代(中高年〜高齢者) | 20〜40歳代(比較的若年) |
| 起こる仕組み | 骨・靭帯の変性で神経の通り道が狭くなる | 椎間板の一部が飛び出して神経を押す |
| 症状の出方 | 歩くとしびれ、休むと戻る(両脚のことも) | 片側の脚に強く響く痛みが多い |
| 楽になる姿勢 | 前かがみ・座る | 横向きに寝る(あぐらは悪化しやすい) |
| 腰を反らすと | 症状が強まりやすい | 比較的楽なこともある |
見分けが大切なのは、合うセルフケアが正反対になるからです。ヘルニア向けとして紹介される「腰を反らす体操」は、狭窄症の方には症状を強めることがあります。
椎間板ヘルニアの解説ページもあわせてご覧ください。お尻から脚に響く症状全般については坐骨神経痛の解説ページで原因の分け方をまとめています。
手術と保存療法、どちらを選ぶ?
腰部脊柱管狭窄症診療ガイドライン2021(日本整形外科学会・日本脊椎脊髄病学会 監修)でも、まず保存療法を試みることが基本とされています。一方で、排尿・排便の障害や脚の力が落ちていく状態は待つべきではなく、早い判断が必要です。決めるのは整形外科の専門医で、当院はその方針に沿って支える立場です。
保存療法として行われること
- 薬物療法(鎮痛薬・血流を改善する薬・神経障害性疼痛の薬など)
- ブロック注射(硬膜外・神経根ブロック)
- リハビリ・運動療法(体幹を支える訓練・股関節前面のストレッチ)
- 装具療法(腰部のコルセット)
- 鍼灸・整骨院での施術(筋緊張の緩和・血流の改善・骨盤の調整)
手術が検討されるケース
・馬尾症候群(排尿排便の障害・両脚の著しい脱力)がある
・保存療法を3〜6ヶ月続けても日常生活に支障が残る
・歩ける距離が100m未満まで短くなり、生活の質が大きく落ちている
・脚の筋力低下がはっきり進んでいる
手術は狭くなった部分を広げる除圧術が中心で、背骨のずれ(すべり症)を伴う場合は固定術が加わることもあります。すべり症を合併している方は腰椎すべり症の解説ページもご覧ください。「手術は避けたいが、このまま歩けなくなるのも怖い」という方は、期限を決めて保存療法を試し、変化がなければ再評価する——という進め方を医師と共有しておくと迷いが減ります。
脊柱管狭窄症に鍼灸は効く?
2024年に発表された比較試験では、鍼を受けた群は偽の鍼を受けた群より歩行に伴う障害の程度が改善しましたが、その差は「患者が違いを実感できる最小の幅」には届きませんでした。過度な期待は禁物である一方、副作用の少ない選択肢として試す価値はあると考えています。
中国の5施設で行われた無作為化比較試験(Zhu L, Sun Y, Kang J, et al. Annals of Internal Medicine 2024;177(8)・PMID: 38950397)では、神経性の間欠跛行が主症状の腰部脊柱管狭窄症の方に6週間で18回の鍼を行い、障害の程度を測る指標(modified RMDQ・0〜24点)が鍼の群で12.6→8.1、偽鍼の群で12.7→9.5と変化しました。両群の差は−1.3点(95%信頼区間 −2.6〜−0.03)で、統計上の差はあったものの、臨床的に意味があるとされる幅(2〜3点)には達しなかったと報告されています。
| 研究名 | 対象・人数 | 結果(限界含む) |
|---|---|---|
| 住友ファーマ 全国調査(2010年) | 全国8万人調査 | 国内の推定患者数は約240万人(40歳以上の3.3%)。うち診断を受けているのは推定65万人 |
| Zhu L らの無作為化比較試験(Annals of Internal Medicine, 2024年) | 中国の5施設・神経性の間欠跛行が主症状の腰部脊柱管狭窄症の方 | 6週間で18回の鍼を実施。障害の指標(modified RMDQ・0〜24点)は鍼の群で12.6→8.1、偽鍼の群で12.7→9.5。両群の差は−1.3点(95%信頼区間 −2.6〜−0.03)で、統計上の差はあったが、臨床的に意味があるとされる幅(2〜3点)には達しなかった |
| 腰部脊柱管狭窄症診療ガイドライン2021(日本整形外科学会・日本脊椎脊髄病学会 監修) | 診療ガイドライン(人数の記載なし) | まず保存療法を試みることが基本とされる |
この結果をどう受け取るかが大切です。鍼は狭くなった神経の通り道を広げるものではありません。当院が鍼を用いるのは、腰やお尻の深い層にある筋肉のこわばりに、指では届かない深さから直接働きかけられるからです。
こわばりが強いほど骨盤は前に倒れ、腰の反りが増して脊柱管をさらに狭くします。その上乗せ分を減らすことが、鍼の役割です。鍼が初めての方向けの説明を含め、脚のしびれと鍼の解説ページで鍼灸師が詳しく解説しています。
整骨院の脊柱管狭窄症の施術に保険は使える?
加齢による変性で起こる脊柱管狭窄症への施術は、健康保険の対象外(自費施術)です。保険が使えるのは、いつ・何をして痛めたかがはっきりした急性・亜急性のケガに限られます。狭窄症の方が転んで腰を痛めた、というようなケガを併発した場合は対象になり得ます。
- 保険適用になり得る例:転倒や重い物を持ち上げた際に急に痛めた、原因のはっきりしたケガ
- 保険適用外(自費施術)の例:加齢による狭窄に伴う脚のしびれ、長く続く腰の重だるさ、間欠性跛行そのもの
「慢性でも保険で通える」といった案内は制度上正しくありません。当院では初回の問診で状態をうかがい、保険の可否と料金を施術前にご説明します。判断に迷う場合はお電話・LINEで事前にご相談ください。
自分でできる対処はある?(姿勢・歩き方・体操)
狭窄症の方に共通するコツは、腰を反らさないことと、歩く量を減らしすぎないことの両立です。前かがみを作れる道具を使って外出を続け、股関節の前側をゆるめ、お腹の支えを保つ。この3つが、歩ける距離を守る土台になります。
楽に歩き続けるための工夫
- 杖・シルバーカー・買い物カートを使う——前かがみを保ちやすく、しびれが出るまでの距離が延びやすくなります
- 自転車をこぐ——前傾姿勢のまま運動量を確保できます(転倒には十分ご注意ください)
- プールでの歩行——浮力で腰にかかる体重が減り、脚を動かしやすくなります
- 先に休憩する——しびれが出てから休むのではなく、出る手前でベンチに座る習慣を
避けたい動作
- 腰を反らす動作(高い所の物を取る、洗濯物を高い位置に干すなど)
- 信号待ちなどで背すじを伸ばして立ち続ける(壁にもたれる・片足を段に乗せる)
- 布団から勢いよく起き上がる(横向きに丸まってから、手をついてゆっくり)
股関節の前側をゆるめ、お腹の支えを保つ
腰を前から支える腸腰筋が硬いと骨盤が前に倒れ、腰の反りが強まります。片膝立ちの姿勢から、お腹を軽く引き込んだまま体重を前へ——腰を反らさないのがコツです。1回30秒・左右2セット。
あわせて、仰向けで膝を立てて息を吐きながらお腹をへこませる運動を5秒×10回。どちらも脚のしびれが強まる場合はすぐに中止してください。
写真つきの手順と、ほかの動きは脊柱管狭窄症の体操の解説ページにまとめています。お尻の奥の筋肉が関係している場合は梨状筋症候群の解説ページも参考になります。
当院でよく見る脊柱管狭窄症の来院パターンは?
当院に多いのは、①間欠性跛行で来られる方、②手術をすすめられて迷っている方、③腰は痛くないのに足の冷えとだるさが抜けない方の3パターンです。どこまでお手伝いできるかは正直にお伝えしたうえで進めます。
① 歩いている途中で片脚または両脚が重くなり、前かがみで休むと戻る——という訴えが最も多いパターンです。施術後に休まず歩ける距離が延びる方がいる一方、症状が進んでいる場合には整形外科での再評価を優先してご案内しています。
② 「まだ手術は受けたくない」と来られる60〜70代の方も多くいらっしゃいます。両脚のしびれや排尿の異常がある場合は当院でも受診を優先していただきますが、軽度から中等度の方では、背骨まわりの筋肉のこわばりをゆるめて狭窄部への負担を間接的に減らす進め方をとっています。
③ 腰の痛みはほとんどないのに、足の冷え・だるさ・しびれだけが残るという方もいらっしゃいます。自転車には乗れるという特徴的な訴えを伴うことが多く、腰や殿部の血流に働きかける鍼を組み合わせています。
※統計データではなく、当院での臨床上の実感としてご紹介しています。
よくある質問(FAQ)
「使うと弱る」と気にされる方が多いのですが、外出をあきらめて歩く量が減るほうが体力は落ちます。高さの合わせ方は来院時にお伝えします。
歩ける距離が短くなる前に
一度ご相談ください
福岡市城南区・南区・早良区から多数ご来院。「手術をすすめられたが迷っている」という方も歓迎です。
福岡市城南区樋井川2-1-62 マークス城南1F|西鉄バス「長尾公園前」徒歩1分|駐車場4台
月火木金土日祝 9:00〜12:30 / 15:00〜20:00(水曜定休)
- 日本整形外科学会・日本脊椎脊髄病学会 監修「腰部脊柱管狭窄症診療ガイドライン2021(改訂第2版)」南江堂
- 住友ファーマ株式会社 ニュースリリース(2010年9月10日)「腰部脊柱管狭窄症の国内患者数は推定240万人 <全国8万人の大規模調査より>」|https://www.sumitomo-pharma.co.jp/news/20100910.html
- Zhu L, Sun Y, Kang J, et al. "Effect of Acupuncture on Neurogenic Claudication Among Patients With Degenerative Lumbar Spinal Stenosis: A Randomized Clinical Trial." Annals of Internal Medicine, 2024;177(8). PMID: 38950397.|https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38950397/

施術歴14年以上|鍼灸に関する記述は在籍の鍼灸師(はり師・きゅう師)の監修協力|院長の経歴・想いはこちら ›
最終更新日:2026年9月7日
